「AIを使ったほうがいいのは分かるけれど、何から始めればいいか分からない」。
その状態からご一緒します。ツール選びも、社内での広め方も、決めてからでなくて構いません。
どれかひとつでも当てはまれば、そこが始めどころです。
ツールの数が多く、料金プランも頻繁に変わります。有料にする価値があるのか、どれを契約すればよいのかで止まってしまいます。
触ってはみたものの、目の前の仕事とつながらないままになりがちです。何に使えば手間が減るのかを、業務に合わせて一緒に探します。
調べれば情報は出てきますが、自社の場合はどうなのかを聞ける相手がいません。「これはAIでできますか」を聞ける先を用意しておくプランです。
おひとりで使い始めるか、社内の皆さんで使えるようにするかで2つに分かれます。
いずれも月額で、いつでももう一方へお移りいただけます。
「これはAIでできますか」を、いつでも聞ける相手を用意しておくプランです。
一人で使うのではなく、社内の皆さんが使える状態まで持っていきます。
AIツールそのものの利用料は含みません。ご契約はお客様の名義で行っていただき、選び方と手続きをお手伝いします。
代表の岡村は、生成AIを日常の制作業務で使い続けています。ホームページの企画・構成・原稿づくりから、システム開発のコードを書く場面まで、実際の仕事の中で使っています。
そのため、うまくいくところだけでなく、思ったほど役に立たなかったところや、途中でやめた使い方についてもお話しできます。記事を読んで調べた内容ではなく、自分の仕事で試した結果としてお答えします。
DXハイスクールに認定されている近畿大学附属豊岡高等学校・中学校のオープンスクールで、情報科・技術科の体験授業「AIは相棒?それとも…」のお手伝いをさせていただきました。
AIをどう受け止め、どう付き合っていくかは、大人も中高生も同じところで迷います。専門用語を使わずにお伝えすることを心がけています。
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